To the sacred sites and the Lumbini Garden Hotel "Hotel Ananda Inn.

「ゴータマ・ブッダ空港(Gautam Buddha Airport)またの名をバイラワ空港(Bhairahawa Airport)」より車で25分程度の場所にあるルンビニ(Lumbini)でブッダの生誕地とされ仏教の聖地とされる「ルンビニ・ガーデン(Lumbini Garden)」を目指すためやって参りました! 「ルンビニ・ガーデン(Lumbini Garden)」の入口東ゲートはこちらになります! 艶やかなサリーを身に纏う一行は巡礼するためにこの地を訪れた仏教徒たち! 「ルンビニ・ガーデン(Lumbini Garden)」の入口ゲートが徒歩数分圏内となる「ホテル・アナンダ・イン(Hotel Ananda Inn)」へ到着! 2011年にオープンされた「ホテル・アナンダ・イン(Hotel Ananda Inn)」は、22 rooms and hotel rooms and very compact size、アットホームな雰囲気が漂います!1階にはレストラン「Maitri」を用意されており、The breakfast will be。Arrive after check-in and、While in the lobby of the hotel with one breath、部屋割りの案内を受けます! ホテルマネージャーのラジェンドラ・シャカ(Rajendra Shakya)さんは、In Ares's Guide's old friend、今回はこちらに宿泊することになりました! 清潔感のある色調で、Double bed and single bed Studio type rooms、シーリングファンに加えてエアコンも完備!1泊の宿泊料は3,000円程度と大変お安くなります! バスルームはシャワーとトイレが一体型となり、No bath tub。The water pressure is not bad、Of only lukewarm water near water。Warm area even、And if it's hot! Only towel bath towels on the bed。The small bar SOAP is one available、No other amenities, bath item、Shampoos and treatments、ボディーソープなどは持参することをお勧めします! 窓からの景色は、Enjoy a lush courtyard、長閑な雰囲気が漂います♪ ホテルで束の間の休息を取った後は近隣のレストランへランチに向かいます!...

GETT involved Japanese architect Makoto Nozawa's photo.

Makoto Nozawa (Makoto Nozawa) Japanese architect born in Hyogo Prefecture, it is、1986And independence in、Established first-class architect Office as "GETT (Global Environment Think Tank).。Since、Want to be a collective to try new things as an architect of the cross、「実現力」をテーマに掲げたブランドを構築! 野沢誠さんの代表作品の中には、There seems to be seen once you Asahi beer azumabashi bridge hole (super dry Hall) is! At that time、金のオブジェは本当に話題になりました! こちらは、1990In the tower were working alongside Philippe Starck, with famous architects of France (Philippe Starck)、商環境デザイン賞・優秀賞を受賞された作品でもあります! そんな、Makoto Nozawa in the Japan architects。実はわたしたちの住まう浜松市に2014年に誕生したアートウェデイングスペースの「Porte Bonheur(ポルテボヌール)」の設計もされており、Photos taken by her husband at the time, this is、Provided by us on the 'GETT' works and now! Ladies and gentlemen,、是非お手に取ってご覧くださいませ!...

CP restaurant hideaway of Tokorozawa photography and WEB production

埼玉の所沢市にある「住研財産コンサルタンツ」の代表取締役・渡邉清氏よりグループで運営されているイタリアンレストラン「CPレストラン」さんのWEBサイトのリニューアル依頼を受け先日撮影に出向き無事にサイトリニューアルが完成いたしましたので撮影写真の一部と共に紹介させていただきます!所沢の車通りが賑やかな行政道路から一歩入ると緑溢れるガーデンと緩やかな時を過ごせるモダンなレストランが貴方をお待ちしています是非ご覧ください! CPレストランWEBサイト http://r-cp.com/ CPレストラン 埼玉県所沢市北中2丁目153-2 TEL:04-2923-0001 営業時間 【月・火・木~日・祝・祝前】 ランチ 11:30-15:00 ( L.O.14:00) 【月・火・木~日・祝・祝前】 ディナー 18:00To 22:00 ( L.O.21:00) Closed:Wednesday、Closed on the second Thursday (if the regular holiday is a national holiday)、翌日を振替休業) http://r-cp.com/...

The mikatahara ' AI real estate ' of greetings to President, Kamiya Aiko!

三方原町の環状線にあるローソン交差点の角地にある「あい不動産」さん現在の丸八不動産グループが事業拡大される前のまだ丸八不動産の頃にお勤めになっていた神谷愛子さんが独立された不動産屋さんとなります。I have been engaged in round 8 real estate、平野会長に勧められ宅地建物取引主任者の資格を取得されてから、So to the present day, is active mainly in trading。Just、先日開催された「Porte Bonheur ポルテボヌール」のオープニングパーティにご参加くださった時にご挨拶させていただいたのをキッカケに、In the home neighborhood that've Office。At that time、And when I work round 8 real estate、Memories and the Chairman of the、You can ask to talk to learn、"Now I have is experience." and、Mr. Kamiya have come a very nice life。Young younger days for overseas employee travel experience to travel abroad become hobby in、Now,、Will your husband as you go along。Us couple and also have common hobbies of traveling abroad, from、Can you let the story fun! We not only in real estate、I hope to study various。Mr. Kamiya、ありがとうございました♪ あい不動産 浜松市北区三方原町753-2 TEL:053-420-1020 不定休...

Hase 守保 architectural planning x talks about wooden houses Totsuka daiken architects and craftsmen

Lugu Steakhouse "Granny bear", the landmark wooden houses is the roof of the Pentagon before the curve looks、A stripped-down design and stately elegant hase House。Hase 守保 planning architects for Office & home。"Have a love for a really long time、愛され、残り、記憶を重ねてゆけるための住宅をつくること。」という想いの信念を貫き、心地良く住まう優しさの木造住宅を得意としたスタイルの建築士長谷守保氏(43歳)。彼の家に一歩足を踏み入れてみると、彼が大切にしている建築への姿勢がほんの少し理解できるかもしれません♪ この日は、長谷氏と掛川の大工である「有限会社 戸塚大建」のたっちゃんこと代表取締役・戸塚達彦氏をladeがマッチング。戸塚さんは、掛川の「CENTO COSE チェントコーゼ」の磯部玲子さんの弟さんで磯部由裕さん(通称:よっちゃん)の義弟になられます。昨年、磯部夫妻が掛川の家をリノベーションされた際に、弟の戸塚さんの手によって素敵な住まいとして生まれ変わったと伺っています。現在では、腕の良い大工さんなどのいわゆる職人と呼ばれるべき方々は減少しつつあり、ローコスト住宅メーカーの普及や需要の増加などにより、大工さんやその他の下請け業者のコスト軽減は当たり前のように起こり、成り手がなくなりつつあることが問題となっているのです。一昔前のように、伝統ある日本家屋の木造住宅(木造軸組構法、在来工法)は減少しており、大工要らずのプレカット化が一層され進行し、まるでプラモデルを組み立てるかのような能力だけを必要とする作業員が求められるようになり、ますます職人であるべき姿の形が時代の流れと共に変化しています。このまま行けば、日本の伝統的な家造りの文化は壊滅状態に陥ってしまう。しかし、そうあってはならない・・・。と時代に逆行するわけではありませんが、良き時代の良き技術を伝承・継承し、人々が永く住まう自身の家を大切に重んじる心を忘れない建築士が存在し、消えゆく職人たちの灯火を消さぬようにと職人魂を奮い立たせる大工が存在する。そんな2人の存在をつなぎ合わせるために思い立った結果、決起集会を取り持つことにいたしました! 大工である父親を持ち、幼い頃から木に触れ合う機会が多く、子供心に「木=遊び」のような感覚で木に慣れ親しみ成長し、大工の道へと進まれた戸塚さん。職人であるがゆえの口下手さもあり「営業は苦手ですね・・・」と照れ笑い。長谷氏の家を見ながらも、ここはこうで、あそこはああで・・・と、家造りの話題を語り出したら止まりません(笑)その中で「こういった職人さんの技を生かす建築士でありたいし、なければいけない」と、神妙な面持ちをする昼は真面目な長谷氏(笑)御2人の話を一緒に聞かせていただいている間、ずっと思っていました。やはり、こういったものづくりの大切さを語れる熱い想いや技術は、この先もずっと伝承し続けるべきだと。今回は、ladeを通じて初の顔合わせとなりましたが、今後どこかで仕事として関われる場面を御2人に提供できればと思っています。長谷氏、戸塚さん、貴重なお時間をありがとうございました♪ 長谷守保建築設計 http://www.hase-a.com/ 有限会社 戸塚大建 掛川市上西郷3929-3 TEL:0537-28-0071...

数々のA’ DESIGN AWARDにて賞を獲得! 「DOYLE COLECTION」代表井上愛之

CRONUS/Private Bar & Lounge(西麻布の会員制Bar) 横浜グランドインターコンチネンタルホテル(ホテル客室) Mar y Tierra(マルイティエラ、スペイン料理) 2011年に設立されたデザイン会社「DOYLE COLLECTION ドイルコレクション」さん。設立後まもなく、そのデザインバリエーションの豊富さと、日本らしいきめ細やかな設計内容により、国内外のメディアに取り上げられるようになり、たった3年間で100物件以上を手掛けられ、2012年12月にイギリスの「WAN Retail & Leisure Interior Award 2013」の入選を果たし、海外メディアに取り上げられています。さらには、2013年9月、ロンドンの「Restaurant & Bar Design Awards 2013」ではAsia Bar部門でWinner(No.1作品)を受賞。そして勢いは留まることを知らず、2014年3月には、ニューヨークの「Architizer A+Awards 2014」にて特別賞を受賞、続けて翌月の4月には、ミラノの「A’ DESIGN AWARD 2014」でSilver Award(銀賞)を受賞されるという快挙を成し遂げられています。今では、アメリカやイギリス、ドイツ、スペイン、ロシア、韓国、インド、他30以上の国にて活躍の場を広げるほどにまでなり、3年という短い期間において凄まじい成長を遂げられています。 ドイルコレクションの代表取締役でありデザイナーでもある井上愛之 Aiji Inoue くん(37歳)とは、4年前に彼が手掛けられた浜松の結婚式場「ミュゼ四ツ池」のプロジェクト以来のお付き合い。先日、彼の東京オフィスを訪れ情報交換していたところ、店舗と商業施設を扱った専門誌である「商店建築」1月号に掲載されたとのこと。「次世代を担う35組のデザイナー」という特集記事では、上記掲載の「CRONUS」でのプロジェクトに対する熱い想いやコンセプトを綴っており、さらに今後の活動としては、「長く残る仕事、思想をつくる仕事」などに関わりたいと積極的に明確なビジョンを掲げられています。同誌の別冊付録の巻頭頁では、日本を代表するデザイナー「spinoff スピンオフ」の塩見一郎氏との対談を実現。井上くんは、現在アジアでのプロジェクトなどを中心に果敢に取り組みながら、日本と海外を行ったり来たりと忙しく世界を飛び回っているようです。井上くん、今後の活躍も楽しみにしています!次は浜松で飲みましょう! DOYLE COLLECTION ドイルコレクション 東京都渋谷区恵比寿南1丁目20-3-302 TEL:03-5734-1508 http://www.doylecollection.jp/ 井上愛之(Aiji Inoue / CEO) 1977 横浜生まれ 2001明治大学理工学部建築学科卒 2011(株)ドイルコレクション設立。代表取締役。...

「Nexyz.」本社にてネクシィーズBB取締役吉田琢磨氏と打ち合わせ

2014年9月期(創業28年目)を迎えられ、2005年より取り組まれてきた個人向けインターネット接続サービス「Nexyz.BB」が、インターネットの普及期から回収期に入ってきたと判断され、新たに市場ニーズの高い分野への取組みとして、エネルギー環境関連ビジネスを本格的にスタートされている「Nexyz. ネクシィーズ」さん。現在は、LEDレンタルサービスのテストマーケティングを続けてきた結果、照明電気消費量の多い飲食店・宿泊施設など約1,700店舗以上の方々にご利用いただいているようです。さらに、新しいメディアとしての電子雑誌の普及に取り組まれるなど、ライフアメニティ事業をグループの中核事業として位置づけ、グループ各社との企業価値を高め、お客様にとってより良いライフパートナーになるべく姿勢で企業努力に励んでいらっしゃいます。この日は、渋谷区桜丘町に所在されているネクシィーズ本社さんへ伺いました。 シンプル且つスタイリッシュな空間創りをされているフロントでは、にこやかに対応してくださる受付嬢の方の姿が。ネクシィーズグループの1つの事業で文化教育事業を担うハクビ総合学院さんの主催されている「きものクイーンコンテスト2014」のパネルが目に飛び込んできました。毎年1年の期間をかけられ全国で予選を行われ、応募総数6,657人の中を勝ち抜いてきた320人の方々が本選に出場され、日本の伝統美である着物姿を競われています。世界に誇れる民族衣装である着物、その文化継承をネクシィーズさんは大切にされています。 こんな面白い取り組みも発見!ネクシィーズグループの全社員さんでの元気な「恋するフォーチュンクッキー ネクシィーズグループ Ver. / AKB48」ダンスを全国の支店からお届けされており、豪華出演者と­して、星野仙一監督はじめ、幻冬舎見城徹社長、ボクシング元世界王者畑山隆則チャンプ、世界のプリマドンナ オペラ歌手中丸三千繪さんもご登場されています。とても見応えがあり、大きなパワーを感じることができる作品となっています!ネクシィーズさんのブログを拝見すると、現在、営業部に在籍され活躍されている社員さんの生の声がありました。素敵だな、と共感させていただいたのでご紹介させていただきます。以下、株式会社ネクシィーズ人事担当者ブログより抜粋。 『ネクシィーズは風通しも良く、社員同士の仲もすごくいいと思います。若手も役員と直接話せるし、意見もドンドン取り入れてくれます。社員のカラーは明るく思いやりがあり、一緒にいるだけで前向きな気持ちになれますし、「仲間の為に」という想いの強い会社なので、仲間の成長をみんなで一緒に喜んでくれます。入社当初のOJTでも、チームのメンバーが近くで見守り、必ずフォローしてくれたし、悩んでいたときも、みんなが声をかけてくれてすごく心強かったのを覚えています。仲間と切磋琢磨しながら、大きく成長できる環境です!』 ネクシィーズグループの株式会社NexyZ.BB取締役である吉田琢磨さん。以前、旦那様が東京にいた時期に仕事を共にしていた仲間内でもあり、今でも変わらずの友人で通称たくちゃんです。お会いするたびに出世されている気がします(笑)現在、新たな事業企画として相続に関連する新しいビジネスモデルを構築されている段階とのこと。今後は、情報交換をさせていただきながら、旦那様が取得した相続診断士としての使命を活かせればと思います。たくちゃん、次回は浜松にも是非遊びにいらしてくださいね♪ Nexyz. ネクシィーズ 東京都渋谷区桜丘町20番4号 ネクシィーズスクエアビル TEL:03-5459-7444 http://www.nexyz.co.jp/...

リノベーション会社「ReBITA リビタ」の複合シェア施設「THE SHARE」を見学

既存建物(ストック)の活用によって、新しいくらし方、住まいの選択肢を提案していくことを目的に、2005年に設立されリノベーションをプロデュースする東京の会社「ReBITA リビタ」。社名ReBITAには「くらし・生活をリノベーションする」という思いが込められており、建物(ハード)の再生に留まらず、ライフスタイルにあった住まいをリーズナブルに実現するサービスを創造し、建物の改修とともに、家族・ご近所・地域等のコミュニティの再生まで考え尽くし、その住まいで生まれる豊かな暮らしをゴールとし提供されています。今回は、そのリビタが手掛けられたSHOP・OFFICE・APARTMENT機能が1つになった新しい複合シェア施設「THE SHARE」を見学させていただくべく、東京は原宿へ!原宿は神宮前2丁目交差点に位置する築48年という企業独身寮のリノベーション(再生)。鉄筋コンクリートの施設は、築年数を経ても躯体は滅びず、「Simple Vintage」をデザインコンセプトに築48年という時間を経たものだけが醸し出す雰囲気を上手く継承し、古いものを積極的に活かしたシンプルな中にもヴィンテージ感のあるファサードと空間創りをされています。 1Fには、コミュニティ性・カルチャー性の高い商業テナントを誘致し、居住者と外部を繋ぐコミュニティハブとなる空間として、地域コミュニティの場となるようなイベントなども開催。1Fフロアショップは、レンガ調の壁面に統一しウッドデッキを施され、色褪せる毎に醸し出す木の温もりの中に人が交流する場として温かみのある空間としての演出。この日は、リビタのコンサルティング部グループリーダーである岡崎寛子さんに施設内のガイドをしていただきました。 2Fは、クリエイティブなオフィス空間となり、アーティストやクリエイターのスタジオやオフィスとして、使用用途も多彩なSOHO区画と固定デスクとシェアオフィスを併設されています。 ご覧のように、施設内オフィス部は余分なデザインを施さずシンプルで、壁、ドアは塗り替えにより蘇らせており、配管・電線などは目隠し程度の設えとなっています。 3F~5Fは、シャワールームやトイレ、ランドリーを同フロア内に設置し、ラウンジやキッチンは6Fフロアに集約しているため、個々の部屋は自由に使える居住空間として提供されています。3Fフロアに関しては、レディース専用フロアとして女性らしいインテリア、女性専用のシューズクロークをフロア内に設置し、さらに同フロア内は女性しか入れない安心の設計となっています。 6Fフロアは、OFFICE・APARTMENT入居者共用の広々としたラウンジやキッチンスペースで、シアタールームやライブラリーなど、人と生活、情報、カルチャーが豊かに交流する場として提供されており、こちらは入居者同士の交流の場として、ビジネスの打ち合わせの場として、新しいがカルチャーが生まれるロビーとなっています。入口はオートロックとなっており、利用者の方々はカードキーで入室とセキュリティも万全です。壁面に設置された周辺マップには、個々にイベントや案内などの告知ができるよう、書き込み自由な黒板式と発想もユニークで、入居されている方々が共に作り上げていく文化の姿を垣間見ることができ、場所をシェアすることの価値、創造性を高める場として快適な空間となっています。 6Fフロア内のハンモックが印象的なラウンジとライブラリー。こちらは土足禁止となっており、ゆったりとした時間が流れる中で、コミュニケーションが生まれる様子が伺えます。 屋上は、OFFICE・APARTMENT入居者共用の屋上テラスガーデンとなっており、パーティやイベントなど、使い方は様々で自由です。ガーデンスタイルでは、スタイリスト熊谷隆志氏を起用し、東京の街中でありながら植物を用い緑ある暮らしを提供され、心地良い空間となっています。夏は、こちらから花火大会を眺め楽しめるそうです。東京に留まらず、日本全国に建設され続けてきた建物が、時代を経て次第に使われなくなる背景は様々ですが、単に老朽化だけが原因ではなく、建物の使われ方が社会のニーズに合致しなくなることも、大きな要因として挙げられます。リビタは『物質的視点』、『文化的視点』、『機能的視点』から建物をリノベーションし、時代に適した、または時代を先取る提案で、建物を再生されているのです。建物再生から地域再生を目指し、街づくりを発展させることでリノベーションの可能性を広げ、大切な地球とそこに住む人たちにとってのやさしい未来作りに貢献し続けられています。「古いもの≠価値のないもの」その通りだと思います。今回見学させていただき、新たな日本の住まいの在り方や今後の方向性を勉強させていただく良いキッカケづくりとなりました。 ReBITA 株式会社リビタ 東京都渋谷区渋谷2-16-1 Daiwa 渋谷宮益坂ビル11F(旧 日石渋谷ビル) TEL:03-5468-9225 (代表) http://www.rebita.co.jp/ THE SHARE 東京都渋谷区神宮前3-25-18 https://www.the-share.jp/...

これからの不動産業を考える!FK2014賃貸マンスリーセミナーを開催

昨日、FK2014主催による不動産に関連する業者の方々を対象にしたマンスリーセミナーが開催されました。FK2014は不動産事業の発展・継続について考察し、経営マネジメントの研究や社員教育、不動産業界の情報共有を目的とした団体です。 まずはFK2014を発足した東海ビジネスネットワーク代表の堀内史朗さんによるご挨拶。 お次は丸八不動産グループ会長のひーさんこと平野修さん。自社の状況を踏まえながら不動産賃貸、売買市場の変化についてお話してもらいました。 今回講師としてお呼びしたのはリクルート住まいカンパニー営業統括本部 グループマネージャーの岡村昌輝さん。岡村さんの方には「変わる物件選び、今起こっている市場変化」をテーマに、選ばれる会社、また嫌われる会社はいったいどのような会社なのかをわかりやすく説明していただき、生活者のニーズの変化を具体的なデータに基づいて説明していただきました。 ここ最近は物件検索サイトによるユーザーの物件選びが一般的となっていますので、ネットで大きく勝負が決まります。またパソコンよりもスマートフォンでのアクセスがここ最近急速に多くなっているようです。そのような環境下で、より多くの物件を登録して検索閲覧出来るようにしようと思われがちですが、現在は量よりも質の時代になってきており、写真点数を多くしたり、動画を用いたりしてより制度の高い情報を掲載することで成約率アップにつなげているようです。また岡村さん曰く、今後は写真だけではなく、ライティング、キャッチコピーが重要な時代になるとお話されていました。ウィークポイントを包み隠さずディスクローズしつつ、それをうまくほかのメリットでカバーすような演出が効果的なようです。これはどの業界でも同じで、サービスや商品をどのように演出するか、見せ方が重要になります。例えば、ちょっと駅から遠い物件を「駅から徒歩15分ですが、明るい商店街が通り道。ぜひその途中のお肉屋さんの自慢のコロッケを食べてみてください」と説明すると、駅から遠くてもなんだか魅力的に写ってしまいます。このような事例から考察すると、今後の不動産賃貸業に求められるのはデジタルのネットインフラだけではなく、物件周辺に対し足を使って生きた情報を収集するといったアナログ的な作業が非常に重要になってくると思われます。 セミナー終了後は参加者のみなさんと一緒にビオラ田町1Fのポルテボヌール・ギャラリーで懇親会です。不動産関係の方が多数出席されていましたのでみなさんと名刺交換しながらいろいろなお話をさせていただきました。セミナーをして懇親会を同じビルでできるのはとっても便利ですね♪ 名刺交換させていただいたのは、以下の方々です。 株式会社リクルート住まいカンパニー 岡村昌輝さん、村上明久実さん 株式会社ブルーボックス 代表取締役 山内貴嗣さん リアルインベストメント・アドバイザー株式会社 代表取締役 糸魚川浩光さん 株式会社第一不動産 代表取締役社長 中島敦さん 株式会社ハウシード 代表取締役 横瀬直史さん 株式会社リアルタイムズジャパン 代表取締役 千葉祐大さん 静岡セキスイハイム不動産株式会社 代表取締役社長 加藤拓也さん 静岡セキスイハイム不動産株式会社 マーケティング戦略室主任 井口二祐さん 株式会社アトラック 主任 高山侑樹さん スカイポート株式会社 賃貸管理営業部 白野大作さん 今回の懇親会は立食ではなく着席スタイルでフルコースで提供されました。さて、いつもWEBマガジンを見ている人はお気づきになった方もいるかもしれませんが、今回いつも使っているCANON 1DMarkⅢのバッテリーの充電忘れで使えなかったので、別のカメラを急遽借りて撮影することに(汗)やっぱり表現力が違って色の出方が弱いですね~。 まずは前菜で「ホタルイカのマリネ、筍のローストと帆立貝のセルクル仕立て」。 春を意識した料理で、今旬な食材を中心にアレンジ。三ヶ日みかんの皮を焦がして炭にしたソースやパセリとパン粉のソースで合わせていただきます。 スープ「牛蒡のポタージュ、ロワイヤル仕立て」 年配の方が多かったということで普通の和風茶碗蒸しをベースに牛蒡のポタージュをかけた特製スープ。非常に上品な味わいで大好評でした! 「パン」 魚料理「富士山サーモンのミ・キュイ、春野菜のサルピコン、サフラン風味」 くぬぎ養鱒場で養殖される富士山サーモンは抗生物質やワクチン等の薬をまったく使わずに育てられているため、限りなく自然の状態に近く生命力が強く身質も最高です。この富士山サーモンを皮目だけ火を入れるミ・キュイという技法でレアに仕上げた料理。 肉料理「国産牛ロースのグリエ、ソーズ・ポワブル」 北海道産の牛ロース肉を香り良くグリルして、特製ブレンドオイルに付け低温で加熱した料理。ソースは黒胡椒、グリーンペッパーで香りづけしたソース。 デザート「パティシエールより季節のスペシャリテ」 洋ナシのタルトと紅ほっぺのシャーベット。ソースはフランボワーズとサフランの香りをつけたアングレースソースの二種類。 「コーヒー」 週末には待望のライブハウス「ポルテシアター」も完成ですので、完成前の状況をみなさんと一緒に見学してきましたが、浜松には今までなかった最高の空間が出来上がっていますよ!ブルーノートやコットンクラブをイメージした上質なシアター空間で、ジャズやクラシックを聞きながら食べる食事やお酒は格別です!来月からは田町サロンで定期開催していたライブもこちらの「ポルテ・シアター」で開催されますので楽しみですね♪ Porte Bonheur ポルテボヌール 住所:浜松市中区田町223-21 ビオラ田町1・2階 TEL:053-413-0880(お申し込み・お問い合わせ専用番号) 営業時間:10:00~20:00 定休日:火曜日 http://porte.cc/...

相続診断士による相続診断勉強会を浜松にて開催

相続診断協会のパートナーである税理士法人ヤマダ会計との共催で「相続診断勉強会」が浜松にて開催されています。今回、第3回目となり、相続診断士資格取得した旦那様が勉強会に参加するということで、夫婦で一緒に勉強会に出席して参りました。今回のテーマは「実務家のための相続手続の流れとスケジュールについて学ぼう」です。相続診断士は、お客様から相続手続きの進め方や期限等について質問を受ける機会が多々あるため、今回は、行政書士伊藤敏伸事務所(静岡県浜松市)の伊藤敏伸氏をゲスト講師として招き、実際の相続手続の流れ等について実務的な視点に基づき、事例を交えながら説明を受けての1時間半に及ぶ勉強会となります。 勉強会の主催者である「税理士法人ヤマダ会計」の代表社員である山田義之さんからの挨拶。 今回の講師を務められる「行政書士伊藤敏伸事務所」の伊藤敏伸さん。駿河銀行員時代の経験を活かされ、行政書士の資格取得後、死亡届から相続税申告書類の準備に至るまで、様々な業務の手助け要員となるようワンストップサービスを主体に取り組まれています。今回の勉強会は、そんな伊藤さんの経験されてきた実務的な事例をもとに、争いのない相続をモットーに、笑顔相続の道先案内人になるべく相続診断士のあるべき姿を講義してくれます。 依頼人様からの相談内容の事例をもとに、相続診断士の務めるべき業務内容を学びます。 勉強会の最後に「一般社団法人相続診断協会」の中部支部支部長の大村智哉さんからご挨拶がありました。相続診断士の数は、2013年11月末の時点で7,555人が取得されており、今年2014年に入りその数は、およそ1万人にも及ぶまでになりました。しかし、決して資格取得が終わりではありません。相続診断士は、相続に関するあらゆる問題を積極的に学び、研鑽を重ね続けなければいけません。「相続」が「争続」であってはならない。そのためにも、より多くの正しい相続の知識を学び、争いごとのなきよう取り計らうのが相続診断士の仕事なのです。 一般社団法人 相続診断協会 http://souzokushindan.com/ 税理士法人ヤマダ会計 http://www.yamadakaikei-go.jp/...

「ケーニヒス クローネ」の秋のスイーツとフランスワインと撮影

本日は淳子さんに頼まれて、アートフォルム田町の最上階でとある写真撮影を。丁度、夕陽が沈みかけの時間帯に差し掛かり思わず最上階からの眺望をパチリ。横に広がる雲が多く見られ、夕刻にはめっきり秋を感じるようになりました。淳子さん曰く、こちらのお部屋から見える冬の空は最高のロケーションなんだそう。何度訪れても本当に素敵な景色です♪ 「モンブラン」 撮影の後に、美味しいケーキとコーヒーをご馳走になりました。ケーキは、遠鉄百貨店1Fにある神戸御影生まれの洋菓子店「Königskrone ケーニヒス クローネ」の秋スイーツの代表的な栗を使用したモンブラン。ふわしっとりのスポンジに栗のまろやかなクリームがたっぷりと広がり、大きな渋皮栗を頬張ると秋が来たなと嬉しくなりますね♪ 「レ オー ド ランシュ ムーサス 2005 フィリップ カステジャ」フランス 赤 淳子さんから撮影のお礼にと、ランシュ ムーサスの若樹の葡萄を利用して造られたセカンドワインをいただきました!フルーツの砂糖菓子のような甘い香りと樽香が調和し、エレガントな味わいが口中に広がるワイン。すぐに飲めるようにと、飲み頃をセレクトしてくれたようです。淳子さん、いつもお気遣いありがとうございます♪ Königskrone ケーニヒス クローネ 遠鉄百貨店 http://konigs-krone.co.jp/...

浜松商工会議所のはままつkomachiカレンダー「今日のkomachi」に登場!

浜松商工会議所が運営する公式ホームページ内で、浜松で活躍する女性にクローズアップするコーナー「はままつkomachi」があり、ご縁あってインポートセレクトショップ「cote de chambre コーテデシャンブル」のオーナー多田小夜子さんからご紹介いただき、本日のはままつkomachiにご掲載いただく運びとなりました。(感謝♪)カメラマンはもちろん相方に撮影してもらい、鮮明な画質だけに修正も効かず、見事なまでに真ん丸な顔のわたしがいますが(笑)上記写真に日付を入れての掲載となっています。今後も様々なPR活動に努力を惜しまず、当サイトlade-ラデ-のディレクター兼ライターとして、またエステティシャンとしての両立に勤しむ所存でございます。どうぞ宜しくお願いいたします。皆さん、ぜひともはままつkomachiをご覧くださいね~♪ 浜松商工会議所 http://www.hamamatsu-cci.or.jp/ 9月26日のはままつkomachi http://www.hamamatsu-cci.or.jp/komachi/...

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