奈良の聖徳宗総本山である「法隆寺」は、 金堂や五重塔をはじめ、現存する木造建築では世界最古といわれる建造物があります。 イカルという鳥の名に由来を持つ斑鳩(いかるが)の地に法隆寺が建立されたのは607年(推古15年)のこ...
...新規オープン「BAR&鉄板焼 SK+331」オーナーの趣味で始めたカジュアルな鉄板焼き
昨年の2014年12月20日に浜松街中・鍛冶町のみずほ銀行裏路地に 新規オープンされた鉄板焼き「BAR&鉄板焼 SK+331」さん。 ビリヤード台の設置されているバーと隣接しており、入口が別で中で繋がっています。 オーナ...
...「ラッタナー」本場チェンマイ出身のシェフが作る絶品タイカレー!
2010年6月にタイストア「ラッタナ」は、「タイレストラン ラッタナー」をオープンしました。 ”ラッタナ”とは水晶玉のことで、”ラッタナー”は可愛い女性という意味です。 ”ラッタナ”は仏教では重い言葉なので、酒類を出す店...
...ビオワインとおもてなしのフルコース料理を囲み至福のホームパーティ
ゴールデンウィークに突入し、連休を楽しんでいらっしゃる方も多い中、 我が家でも、素敵な紳士をお招きしてささやかなホームパーティを開催致しました。 紫陽花は「一家団欒」という花言葉を持ち、 「神の信頼」という意味も持つグリ...
...「ミュゼ四ツ池」内の「一味真 四ツ池」にて上唐湊シェフおまかせランチ
ヤマハの音楽センターとして稼働していた築30年の建物をに大幅にリノベーションし、 2009年に新しく誕生した結婚式場「ミュゼ四ツ池」さん。 四ツ池の森の緑豊かな静かな環境の中、 昔、ボウリング場であった頃の面影はなく見事...
...「割烹しんはま」アーティスト味岡伸太郎氏と日本酒を酌み交わしながら懇親会
柳通りから二俣街道に入り元浜方面へ走ると見える「割烹しんはま」の看板。 明治初期に「新浜屋魚店」として創業され、現在の店主・永谷光弘さんで4代目となり、 常連さん達に愛され連日連夜大繁盛しています♪ 店内は、厨房が見渡せ...
...「ザット」解凍プレートで栄養の流出を抑え美味しい料理に大変身!
「コトコト市」の撮影をはじめ、大きな仕事が一段落したこともあって、我が家で「お疲れ様の晩餐会」を開こうと、 新鮮な野菜を買い出しに出掛けたり、冷凍庫内の食材を片付けてしまおうと思い立った日。 忙しいとなかなかマメに買い出...
...「樂翠亭美術館」昭和初期の邸宅を修繕し日本庭園と共にアートを愉しむ美術館
緑を楽しむという意味を持つ「樂翠 らくすい」。 西本願寺の光照門主がここを訪れた際に、 庭園にある「東屋(あずまや)」を「樂翠亭(らくすいてい)」と名付けたことを今に受け継ぎ、 2011年5月より「樂翠亭美術館」として一...
...「第15回コトコト市 in 法多山」は大人が嬉しい雑貨市がコンセプト
毎年恒例の雑貨イベントのコトコト市も15回目となりました。 昨年は充電のためお休みされていましたが、 今年は1年半ぶりに袋井法多山で2015年4月26日(日)に開催し、 当日はお天気に恵まれ多くの方に来場いただき大盛況と...
...富山で進化し続ける注目の越中前鮨「鮨人」は赤酢を使った独特のシャリが特徴
「鮨人 すしじん」は、越中富山の海の幸を江戸前の技法で美味しく食べることができる、“越中前鮨”のお店です。 元々は、東京で設計の仕事に携わっていたという店主・木村泉美さんが、 鮨好きが高じて、鮨の世界ではあまり例を見ない...
...「リバーリトリート雅樂倶」富山の名産溢れる小菜と富山米の甘味に浸る朝食
2005年11月9日に増築された「リバーリトリート雅樂倶」さん新館のB1階に設けられ、 2015年1月5日にリニューアルオープンされた和彩膳所「樂味 らくみ」さん。 富山の食材をふんだんに使用され、移ろいゆく季節を表現す...
...「リバーリトリート雅樂倶」富山の恵を活かし革命的な料理で突き進む「レヴォ」
The French restaurant "Saveur," formerly located on the B1 floor of the main building of the resort hotel "River Retreat Garaku," reopened on May 22, 2014, as "L'évo." Aiming for authentic local production and consumption, owner-chef Taniguchi...
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