「Beige」ゲストのカラーに染まりながら成長するワイン&ダイニングで二次会!

シャンパーニュ・パーティを楽しんだ後は、協賛の「マセラティ 浜松」の抽選会にて「マセラティ送迎権」が当選した竹原 興紀 (Okinori Takehara)さんと石津 利昭 (Toshiaki Ishizu)さんと一緒にLevanteとGhibliにて、浜松街中の肴町通りを一本西側に入ったところの連尺町の隠れ家的なワイン&ダイニング「Beige(ベージュ)」へ送っていただき二次会へ!

オーナーシェフの山内 基司 (Yamauchi Motoji)が昨年11/24にオープンさせた「Beige(ベージュ)」は、「ベージュ色は生成り色だから、皆のカラーに染められながら愛される店になれば良い」と言う想いを込めた優しい人柄の基司らしい店名となります!
常連さんが次から次へと入れ替わり、賑やかな笑い声が響き、温かな気が流れる店内。
気が付けば、シャンパーニュ・パーティから流れて来られた友人たちで溢れ返っておりました!
オーナーの基司の人柄が大好きな人たちが集う「Beige(ベージュ)」は、常連さんの個性豊かなカラーに染まっております♪

シャンパーニュを思う存分に浴びた後ということもあり、既にほろ酔い状態で気分は上々でしたが、こちらでも「Louis Roederer Champagne Brut Premier N.V AOC Champagne」を開栓し、皆で乾杯!

お次の赤ワインは、赤い果実の香りと豊かなボディで楽しませてくれる「Domaine Simon Bize et Fils Savigny-les-Beaune 1er Cru Aux Vergelesses」を堪能!

シャンパーニュ尽くしとなった1日の〆は、何故かビールに戻り、馴染み深い爽快感を楽しむ40代の親父癖が出てしまう面々(笑)
美味しいお酒と共に仕事に関するライトな話題から、プライベートなディープな話題まで、充実の楽しいひとときを過ごさせていただきました!

「Beige(ベージュ)」では、一次会としてしっかりと食事を楽しむことも可能ですし、二次会や三次会で軽くつまみながら飲みたいという要望にも応えてくれ、ふらっと気軽に立ち寄れるワイン&ダイニングとなります♪

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