「シャーウッド台北」旅先の我が家と思えるほどに心温まるホテルに再び!

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格式高く、重厚感溢れる印象を放ちながら、
そこはまるで「旅先の我が家」と思えてしまうほどに、心温まるおもてなしが待ち受けております。
さらに、快適な設備を誇り、一流のサービスを提供されており、
国内外のビジネスマンから、数々の著名人までもが滞在し、その誰もが虜になってしまう5つ星ホテル
The Sherwood Taipei(ザ・シャーウッド台北)台北西華飯店」。
場所は、MRTの文湖線「中山国中駅」より徒歩約6分ほど、
そして「Taipei SongShan Airport(台北松山空港)臺北松山機場」からは
車で約5~10分の距離となりアクセス良好です。
前回1月に滞在した際に、とてもホスピタリティ溢れるホテルと実感し、
また、気品溢れる館内の雰囲気や、落ち着く客室の居心地の良さ、
そして、魅力溢れる”名物GM”と称されるAchim V. Hake(アキム・フォン・ヘイク)
数々の神対応に魅了されてしまい、
また必ず再訪したい」という想いを胸に帰って来ました♪

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広々とした吹き抜けの開放感溢れるエントランスホールでは、
大理石が一面に広がり、重厚感に溢れ、綺羅びやかなシャンデリアと巨大なタペストリーに
春らしくオンシジュームの装花でお出迎え!(注:滞在時は4月です)
ホテル名の「シャーウッド(西華)」とは、その名の如く、中華と西洋文化の融合を象徴しており、
館内の設計や装飾、また、家具や調度品、そして、料理やサービスなど、
ホテルの至る所において中洋折衷の美が表現されています♪

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創業当時よりこちらに従事され、
”名物GM”と称されるAchim V. Hake(アキム・フォン・ヘイク)が、
再会の喜びを言葉に、素敵な花束で出迎えてくださいました!(Mr.Achim!Danke schön!)
まるで、わたしの好みを知り尽くしているかのように、
大好きなピンクとグリーンで統一されたとても素敵なアレンジメントです♪

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入口右手奥に広がるフロントカウンター。
以前は、欧米からのゲスト利用が全体の7割方を占めていましたが、
近年は、日本をはじめとし、アジア圏からのゲスト利用も増えつつあるため、
日本語が話せるスタッフを配されるよう心掛けられております♪

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今回は、フロントではなくルームチェックインとなりますので、
唯一の日本人スタッフで、Guest Relations Officerの横地真子(Shinko Yokochi)さんに
客室へと案内していただきます。
おかえりなさいませ」と温かく声がけしてくださる真子(Shinko)さん♪
その一言で、旅の疲れが癒えるというものです。
エレベーターホールに美しく金色に輝くアンティークヨーロピアンのフレームには、
イギリスのイングランドにある「シャーウッドの森(Sherwood Forest)」を描いた絵画が飾られており、
まさにシャーウッド台北を象徴する作品となります!(この画が本当に癒されるんです!)
その下には、ルイ16世時代の作品となり、「手に琴を持つ金銅女神の鐘の時計」が置かれています。
さらに、1875年に作られた「フランス戸棚」には、
黒い表面に浮かび上がるように中国庭園風景の紋様が飾られており、典型的なヨーロッパ様式を施しています。
美しい状態で残されている大変貴重な絵画や骨董品は、全てホテルオーナー劉文治(B.V.Riu)のコレクションとなり、
ホテル館内で自由に観覧することが可能です。
ホテルでありながら、まるで美術館に居るかのような雰囲気が味わえます。
さて、お次は今回お世話になるお部屋の紹介です♪

The Sherwood Taipei(ザ・シャーウッド台北)台北西華飯店
所在地:松山區民生東路三段111號
TEL:+886-2-2718-1188
http://www.sherwood.com.tw/

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